腰痛でお困りなら名古屋市の整体院 嵩-TAKAI-

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2020/01/29(水)

脊柱管狭窄症と言われ15分以上歩くとシビレが出てきてしまうあなたへ。

カテゴリー:脊柱管狭窄症

 

こんにちは!

名東区で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 嵩-TAKAI-

院長の上橋 誠一郎です。

 

今日は脊柱管狭窄症についてお話したいと思います

実は当院の患者様で一番多い症状と言ってもいいくらい本当にたくさん来られます。

 

 

 

 

歩くと痛くなって、休むと良くなる。

これ、みんな仰るんですね。

 

 

 

 

これは間欠性跛行といって腰部脊柱管狭窄症の特徴的な症状なのです。

でもそもそもなんで脊柱管って狭窄すると思います?

 

 

 

 

 

 

 

勝手に狭くなるんですか?

年だからですか?

これが分からないと脊柱管狭窄症は改善することはありません。

 

 

 

 

 

ドクターに手術を進められ、手術するもまた痛みが出てくる

と言った事が起こるわけです。

 

 

 

 

 

逆に言うと、これが分かれば脊柱管狭窄症は改善します。

ココが一番だいじなのです。

 

 

 

 

 

本当は狭窄してるのではなくて狭窄してるように見えてる

だとしたらどうですか?

 

 

 

 

 

 

そんな事はない。私はレントゲンでちゃんと見たんだ

と言う方も多くいます。

もちろんレントゲン上では狭く見えてしまってるので事実ではあります。

 

 

 

 

 

 

 

では、あなたの腰は(骨盤)は反っていますか?

床に寝っ転がって腰に隙間が出来るようでしたら

あなたの腰はいわゆる反り腰です。

 

 

 

 

 

 

 

この反り腰があなたの狭窄症の改善の鍵となるポイントです

つまり何が言いたいかと言うと

 

 

 

 

 

 

脊柱が年と共に老いてきて狭窄してきたのではなく、

あなたの姿勢が何らかの癖から反り腰になってしまったがために本来反ってない腰が反ってしまった

 

 

 

 

 

結果、脊柱は狭窄してしまったのです。

もちろん年や過去の負担によって脊柱が狭窄するケースもあります。

 

 

 

 

 

 

ですが、殆どの狭窄症と言われている方の腰は事実反り腰です。

しかも大体の人がこの反り腰に気づかず生活してます。

 

 

 

 

 

 

なのでこんな事言われてもピンとこないのです。

その気持もわかりますが、経験上この反り腰が改善すれば背部の圧迫間はなくなり楽に感じられる方が非常に多いです。

 

 

 

 

 

朝方痛みや突っ張り感で10分以上じっとしてから動いてたのが

朝すっと動けた、など言ってもらえます。

 

 

 

 

このなんで狭窄したのか

をしっかり追求しないと改善するものも改善しないと言う結果になってしまうのです。

 

 

 

 

きっと現状は激痛と言うわけではないかもしれませんが、5年以上ずっと重さ、違和感があるはずです。

消して生活ができないわけでは無いと言うのもわかります。

 

 

 

 

 

ですが心のどこかでもし改善できるならしたい。

と少しでも思うのであれば是非一度私に相談してみて下さい。

 

 

 

 

 

今までとは違った選択肢をあなたに提案できるかもしれません。

あなたの人生の良いきっかけなればと思います。

 

 

 

 

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上橋誠一郎

 

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